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記者資料提供(2026年3月27日)
環境企画課
プラスチック資源の再商品化実施に係る連携事業者の公募型プロポーザルを実施し、2事業者から提案資料の提出がありました。
2026年3月24日(火曜)の提案審査会において提案事業者からヒアリングを行い、審査を行った結果、以下のとおり、連携事業者が決まりました。
大栄環境株式会社
(1)選定方法
(2)審査基準
(3)審査結果
| 大栄環境株式会社 | 次点事業者 |
| 563点 | 444点 |
※審査にあたり公平性を期すため、提案資料には企業名を記載せず、提案審査会に企業名を知らせずに提案審査を行いました。
本市と連携事業者との間で「プラスチック資源の再商品化実施に係る連携協定書」を締結し、事業開始に向け、両者がそれぞれの役割を適切に遂行します。
| 連携協定の締結 | 2026年4月上旬 |
| 再商品化計画の提出 | 2029年6月末 |
| 委託契約の締結 | 2030年3月 |
| 事業開始 | 2030年4月 |