ホーム > 市政情報 > 記者発表資料 > 記者発表2026年4月 > 「神戸市における災害時要援護者支援に関するあり方検討会」2025年度報告書の公表
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記者資料提供(2026年4月27日)
福祉局くらし支援課
阪神・淡路大震災から30年が経過し、災害時要援護者の整理と支援の一層の推進を図るため、有識者から意見をいただく場として、「神戸市における災害時要援護者支援のあり方検討会」を開催しました。
本検討会において、要援護者の定義について重点的に議論いただき、この度、検討会の意見として一定の見直しの方向性が示されたことから、2025(令和7)年度報告書としてまとめ、公表します。
第1回 2025(令和7)年11月14日(金)13時30分~15時30分
第2回 2026(令和8)年2月6日(金)13時30分~15時40分
第3回 2026(令和8)年3月30日(月)書面開催
荒木 邦公 神戸市医師会 副会長
植戸 貴子(◎) 神戸女子大学健康福祉学部 教授
坂本 津留代 神戸市民生委員児童委員協議会 理事長
櫻間 悦子 ひょうご障害者相談支援センター センター長
堂内 克孝 成徳防災福祉コミュニティ 委員長
冨田 洋介 神戸市ケアマネジャー連絡会 副代表理事
橋本 弘子 春日野あんしんすこやかセンター 運営管理者
林 秀和 神戸市社会福祉協議会 事務局長
山崎 栄一 関西大学社会安全学部 教授
「神戸市における災害時要援護者支援に関するあり方検討会」2025(令和7)年度報告書(PDF:3,982KB)
※第1回・第2回検討会資料のうち、参考資料を除く。