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財政情報・IR

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このページでは、予算や決算など神戸市の財政に関する情報や投資家向け情報を提供しています。

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神戸の”いま”、そして”これから”をみんなで支えるために

日本全体の借金は1,000兆円を超えている

砂時計国と地方を足した、わが国全体の借金(長期債務)残高は増え続けています。
国全体で、1秒間に約28万円ほどの借金が増え続けている計算です。
神戸市をはじめ、地方の財政再建は進んでいますが、国全体では現在も
借金(長期債務)=将来世代への負担は増え続けています。
・国長期債務残高(R2年度見込)1,204兆円
・神戸市市債残高(R2年度)1兆9,947億円
財政赤字は将来世代への負担の押し付けに
負担増加
将来の負担が増加を続ける一方で、人口は減り続けており、特に現役世代と言われる15~64歳の人口は急速に減少しています。その結果、現役世代一人当たりの将来の負担は加速度的に増加しているのです。
将来世代へ負担を押し付けないために、適正な財政運営を進めます
バランス
行政サービスの提供において、どこかに過度の負担が生じることが無いよう、バランスの取れた制度として、適正に運用していくことが求められます。これからの「受益と負担」について、神戸の”いま”、そして”これから”をみんなで支えるための方策を考えていきましょう。

お問い合わせ先

市政、くらし、各種申請手続でわからないことは神戸市総合コールセンターにお電話ください

電話 0570-083330 または 078-333-3330

このページの作成者

行財政局財務課 

〒650-8570 神戸市中央区加納町6-5-1  神戸市役所1号館18階